HOME プロフィール 実績 政策 エピソード 最新レポート 都議会報告 墨田探訪 リンク
▲最新レポート一覧へ >> 石井都議、鍍金組合代表と若林環境相に要望
 石井都議と公明党太田代表、山口なつお参院議員ら国会・都議会メンバーと東京鍍金工業組合(大村理事長)は、2月20日(火)環境省に若林環境大臣を訪れ今年6月末に適用期限が切れるホウ素・フッ素の排出基準に関する緩和措置を再延長するよう申し入れました。

 この申し入れの目的は
(1) 都議会公明党に対して組合より環境大臣への再延長申し入れの仲立ちを!との強い要請に応えたものです。
(2) 3年間の暫定配水基準適用の期限切れが今年の6月に迫っていることなど業界にとって死活問題になっているため、石井都議が太田代表、加藤修一参院議員を窓口に実現したものです。

  若林大臣からは「現実的な対応を考えていきたい」との考えが示されました。

 
次の記事   前の記事
 
Copyright 2007 Yoshinobu-Ishii.com All Rights Reserved.